HSBC口座解約
この度は弊社サポートサービスをご利用いただきありがとうございました。
宜しければ下記アンケートにご協力願います。
サポート内容:口座解約サポート
お問い合わせ、ご相談される前はどのようなことをお考え(お悩み・お困り)でしたか?
香港離任時に残してきた口座、インターネットバンキングを利用して定期を作成したりして、思い出に浸っていた。 インターネットバンキングのワンタイムパスワード生成器が電池切れで使えなくなったが、対応する術もなく、ただただ定期預金が作れなくて、運用ができずに残念だくらいに考えていた。 今般、不動後2年経過で口座が凍結されるとの通知を受け、色々調べたら、解約しに香港に出向いても、即日手続きが完了するわけではなく、飛行機を変更したりして大変だったとの記述もあった。ましてや、私が死んで相続手続きとなると、相当難しいとの事で、何とかしなければと悩んでいた。
ご相談内容についての回答、サポート内容は十分なものでしたでしょうか?
全てメールだけでのやり取りだった。会わず、電話もせず、スムーズに進むものかなあと案じていたが、杞憂だった。回答、サポート十分だった。 凍結回避サポート料金がかかっている。口座は凍結されたの、凍結回避できたのか、凍結された口座をかいやくしたのか、わかりにくい。 キャッシュカードやワンタイムパスワード生成器の処分について、的確なアドバイスがあった。 今回かかった経費(USD・HKDから円への交換手数料、銀行手数料、OSSJサポート料)と、妻と子供1人連れて香港に解約しに行った場合の費用を比べると、たぶん同じくらいではないか。何よりも、HSBCに行って手続きをする精神的負担を考えると、依頼して大正解と言える。
ご相談から解決に至るまでの対応態度や頻度についてはいかがでしたか?
事細かに中間報告をしてくれて、ありがたかった。 AさんとBさんが担当してくれたが、両名とも親切だった。 両名の役割分担(同僚なのか、上司と部下なのか)が、不明確だった。
実際にお問い合わせ、相談をされてみての全体を通したご感想はいかがですか?
口座が凍結される前にやれば、凍結回避サポートの24,000円が掛からなっかたと思うと、もっと早くやれば良かったと思います。 香港に行くより頼んだ方が絶対に得(特に精神的に)だと、言ってやりたい。
ご相談後、弊社にサポートをご依頼いただいた決手をお聞かせください。
適当に検索して出てきた3社に問い合わせた。 1社目は、USD50,000未満はUSD5,000と、高かった。 2社目は、手数料の書き方がやや不透明だった。 3社目の御社OSSJは、分かりやすかった。
アンケート提出日:2026年9月28日